リリースノート (Ver.1)
Ver1.49.0 (リリース日 2026/8/24)
- Word/PowerPoint/PDF出力時、テンプレートのテキストに記号「<」、「>」、「&」が含まれる場合、レイアウトが正しく出力されない不具合修正。
- PowerPoint出力時、2枚目以降のノートの差し込み項目が出力されない不具合修正。
- PDF出力時、ハイパーリンクに不要な文字書式(取り消し線など)が適用される不具合修正。
- その他軽微な不具合修正。
- PDF出力時、不要な空白ページが出力される問題を改善。
- PDF出力時、色が自動(auto)の罫線を、濃いグレー(#0C0C0C)から黒(#000000)に変更。
- 一部エラーメッセージを改善。
- 出力パフォーマンスを改善。
- OFC_Templateオブジェクトに項目「TemplatePackageVersion__c」、「TemplatePackageVersionFml__c」を追加。
- OFC_Templateオブジェクトの項目「TemplateUploadedPackageVersion__c」、「TemplateUploadedPackageVersionFml__c」を削除。
- OFC_Templateオブジェクトのページレイアウトを「OFC_TemplateLayout_ver5」に変更。
Ver.1新バージョンリリース - Word/PowerPoint/PDF出力時、記号「」「&」でレイアウトが崩れる不具合修正他
Ver1.46.0 (リリース日 2026/5/27)
- Summer '26(API ver.67.0)適用のSandbox環境にてPDFダウンロード時、「Lightning Web Security: HTMLAnchorElement.href supports http://, https://, blob: schemes, relative urls and about:blank.」のエラーがでる不具合修正。
- Excel出力時、出力ファイル名に&が含まれる場合、'&'になる不具合修正。
- Excel出力時、チェックボックス置き換え後の値/選択リスト値に"&"が含まれる場合エラーになる不具合修正。
- 子オブジェクトのロングテキストエリア項目出力時のSalesforceのサブクエリ制限回避。
- PDF出力時、エラー発生時、"内部サーバーエラー"のエラーメッセージの代わりにエラーの詳細を表示するように修正。
- プログラムのAPIバージョンを55→63にバージョンアップ。
- 静的リソースJSZipバージョンを3.2.1→ver3.10.1にバージョンアップ。
Ver1.36.0 ※無料版Ver1.38.0 (リリース日 2024/6/28)
- OFC_Licenseタブ、OFCLicense Apexクラス追加
Ver.1新バージョンリリース - OFC_Licenseタブ追加
Ver1.33.0 ※無料版Ver1.36.0 (リリース日 2024/4/15)
- 数値・通貨項目の書式オプションを新規追加
- Lightning Webセキュリティ有効時、ファイル保存時に関連リストを更新
- 項目「カスタムボタンURL(PDFプレビュー)」を新規追加
- OFC_Templateオブジェクトのページレイアウト変更
- Excelの数式出力に全バージョン対応
- テンプレートファイル更新時の問題を修正
- その他システム関連
Ver.1新バージョンリリース – 数値・通貨項目の書式オプション追加他
Ver1.24.0 ※無料版Ver1.28.0 (リリース日 2023/4/17)
- Excelの入力規則のリストで別シート参照の場合、ファイルが開かない不具合修正。
- Excelの条件付き書式の数式に文字列を指定していた場合、条件付き書式が設定されない不具合修正。
- 一部エラーメッセージのエラー内容詳細を出力するように改善。
Ver1.23.0 ※無料版Ver1.26.0 (リリース日 2023/1/23)
- Lightning Webセキュリティ有効化に対応。
- OFC_Templateレコード画面でのテスト出力時、画面遷移していたのを画面遷移しないように変更。
- OFC_Templateレコード画面でのテスト出力時、出力形式がPDFの場合、PDFプレビューボタンを追加。
- カスタムボタンからのPDF出力時、PDFプレビューに対応。
- PDF出力時、現在の改行コードCRLFに加え、改行コードLFの改行出力に対応。
- 一部のエラーメッセージのエラー内容詳細を出力するように改善。
- Excel出力時、子レコードの差し込み項目が無い場合にエラーで出力できない不具合修正。
- PDF出力時、一部罫線が出力されない不具合修正。
新バージョンリリースのお知らせ – Lightning Webセキュリティ有効化に対応他
Ver1.22.0 (リリース日 2022/12/27)
- PDF出力時、テンプレートファイルに表にセル結合が含まれる場合、子レコードが出力されない不具合修正。
- ワード、パワーポイント出力時、現在の改行コードCRLFに加え、改行コードLFの改行出力に対応。
Ver1.17.0 (リリース日 2022/12/22)
- ワード、パワーポイント出力時、親レコードにテキストエリア、ロングテキストエリアの差し込み項目を設定したとき、改行が含まれている場合子レコードが出力されない不具合修正。
Ver1.15.0 (リリース日 2022/12/12)
- Excelの数式出力に対応。
新バージョンリリースのお知らせ – Excelの数式出力が可能になりました
Ver1.12.0 (リリース日 2022/11/14)
- 無料版の1テンプレート制限のチェック機能を追加。
- OFC_Templateレコードの一般ユーザ(帳票出力ユーザ)の項目レベルセキュリティの参照権限を不要に変更。
- パワポの図形にロングテキストエリアの差し込み項目を設定したとき、改行が含まれている場合、2行目以降の書式が正しく設定されない不具合を修正。
新バージョンリリースのお知らせ – 無料版の1テンプレート制限のチェック機能追加ほか
Ver1.9.0 (リリース日 2022/10/24)
- フロー内で使用可能なLightningコンポーネントをリリース。
新バージョンリリースのお知らせ – SalesforceのフローでOffice File Creatorの使用が可能になりました
Ver1.6.0 (リリース日 2022/10/11)
- Excelで複数シートに子オブジェクトの差し込み項目がある場合に書き込み位置がずれる不具合修正。
Ver1.4.0 (リリース日 2022/9/20)
- Lightningコンポーネント帳票ボタンリリース。
新機能リリースのお知らせ - Lightning Componentの帳票ボタン
Ver1.3.3 *有料版 /Ver1.3.4 *無料版 (リリース日 2022/8/16)
- リストビュー出力に対応。その他軽微な不具合を修正。
Ver1.3.2 (リリース日 2022/7/22)
- Excelの出力時、ファイルを開くときにエラーになる場合がある不具合修正。
Ver1.3.1 *無料版 (リリース日 2022/3/30)
- AppExchange日本マーケットにて、Office File Creator(無料版)をリリース。
Ver1.3.1 *有料版 (リリース日 2022/3/16)
- AppExchangeグローバルマーケットにて、Office File Creator(有料版)をリリース。
バージョンアップ(既存ユーザ様向け)
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